リアルフライト9.5 送信機型USBコントローラー付RCフライトシミュレーター(フルカラー32ページ日本語取説小冊子/日本語取扱説明書完全版DVD付属)

32,000円(税込35,200円)

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・RCシミュレータの最高峰、Real Flight シミュレータ。その最新版RF9.5です。送信機型USBコントローラ(Mode2-スロットル左スティック仕様)が付属しています。

・モード1への変更はご自身で変更可能です。その場合は送信機裏のスライダーをモード1に変更するとともにソフト内でチャンネル2とチャンネル3のスティック割り当てを変更してください。

・さらに送信機裏のスライダースイッチの切り替えでスティックがセンターに自動的に戻るドローン用フルスプリング仕様へも変更できます。

・初めての人にとって重要なことですが、離陸、上周飛行、着陸を何度でも満足するまでいつでも練習できます。何度落としてもすぐに練習開始可能です。このリアルフライトで練習をして離陸、上周飛行、着陸ができるようになったら間違いなく実際のラジコン機もドローンも飛ばせます。人によっても違いますがそれまでの練習時間はたったの約6-7時間でOKなのです。

・さらにうまく飛ばせるようになった後にもこのリアルフライトは極めて有用です。新しい演技、たとえばロール、ループ、背面などなどはじめて自分の機体でやるときは誰でも怖いものですが、事前に何度もこのリアルフライトで練習しておけば自信を持って演技をこなすことができます。もっと難しい演技にチャレンジするときはなおさらです。トルクロール、ローリングサークル、ナイフエッジループ・・・さらに誰もやったことのない新しい演技の開発・・・世界のトップフライヤー、日本のトップフライヤーがこのリアルフライトシミュレータを使い続けている理由がここにあるです。わかっていただけると思います。

・飛行機、グライダー、ヘリ、ドローンを含む160機種以上の機体が標準で内蔵されています。またそれらの設定内容を変更することもでき、自分のオリジナル機でシミュレーションすることができます。リアルな背景画面も40以上収録されており、それらの変更も自由自在です。また気象条件(風、サーマルなどなど)の変更を行い高度な飛行練習を行うことができます。

・リアルフライトはその名の通りとてもリアルで、ソフトのインストールもやさしく、またキャリブレーションなどの初期設定がほぼ自動でなされるというところは初めてシミュレータソフトを買う人にとって特筆すべき有利な点です。


★★★これからドローンに取り組もうとされている方へ★★★

・ドローンを始めようとしている方、操縦技術をより確かなものにしたい方、さらにドローンを使った測量、写真、ビデオの撮影技術を高めたいと考えている方に最適のシミュレータです。ドローンの操縦練習だけでなく、最適な撮影アングルのためにジンバルの操作、高度の調整など、墜落のリスクを危惧することなく何度でも練習することができます。

・本製品にはドローン25機種が内蔵され、さまざまなフライトエリアも選択できます。DJIファントムスタイルのドローンをはじめ、GPS搭載モデル、GPS無しモデル、産業用モデル、クワッドタイプ、ヘキサタイプ、オクタタイプ、デルタタイプ、FPVモデルなどを多彩な機種で練習することができ、それらの違いも実感することができます。

・カメラ設定をジンバルタイプにすると、チャネル6のボリュームスイッチでカメラをチルトさせることができ、ラダー操作でパンさせることも可能です。カメラからの映像を見ながらカメラ操作を行う練習にはもってこいのシミュレータです。

・機種により設定は異なりますがチャネル8のスイッチでモーター始動、またホームリターン等も可能になっており、まさに実機と同じ感覚で練習することが可能です。


【最低動作環境】
・対応OS:Windows Vista/7/8/8.1/10
※制限付きユーザーではインストールおよび使用はできません。
Administrator(管理者)ユーザーでご使用ください。 
・Pentium 1.0GHz (理想Dual Core2.4Ghz)相当以上
・メインメモリ512MB RAM (理想2.0GB)以上
   ・32MB VRAM(理想512MB)
・HDD空き容量10.0GB以上
・DVDドライブ
・USBポート(コントローラは1.1規格ですが2.0/3.0規格のUSBポートでも動作可能)
・SVGA表示可能モニタ(800X600ドット以上の解像度で表示できるモニタ)
お手持ちのパソコンあるいはこれから購入される場合は上記仕様を必ず確認してください。

グラフィックの環境について
・上記の最低動作環境を満たしていることが前提ですが、多くのビジネス用パソコンで
採用されているグラフィック機能がチップセットに内蔵されているタイプでも、
背景のAirportをPhoto Fieldから選択してもらえば問題なく動作し、飛行練習もスムーズにおこなえます。

・さらに飛行練習だけでなく機体編集を含むRF8のフルスペックと
背景を含めた3D画像並びにVR機能(*)を堪能したいというマニアには
下記のようなハイエンド3Dゲーム用パソコンが必要になります。(一般の方は必要ありません)
-最低Dual Core 2.4GHz CPU
-メインメモリー最低2GB
-最低512MBのビデオメモリーが搭載されたグラフィックボード
例えばnVIDIA GeForce GTX760(必須)/(理想)GTX1050以上のビデオカードなど
-Direct X 9.0c以降に100%互換のドライバ(Pixel Shader 3.0対応)